ショック!デリケートゾーンがそんなに臭い?

私はまだ若い頃に当時付き合っていた彼氏に「臭いんだけど、ちゃんと洗ってるの?」と言われて初めて私のデリケートゾーンが臭いということに気付きました。それから彼と会う時は必ずお風呂に入ってから会うようになり、いくら洗っても臭いは取れていないらしく、次第にそういう行為をする事を嫌がられてしまい、とうとうお別れすることになってしまいました。

デリケートゾーンがそんなに臭い?

私のデリケートゾーンはそんなに臭いのかとショックをうけ、それからデリケートゾーンの臭い消しというフレームを見るとアレもコレもためしてみたくなり、沢山のことを試してみました。

まずは膣の中に直接入れるスティックなのですが、生理が終わった後や性行為を行う前に使用するとデリケートゾーンの嫌な臭いが取れるということで、使ってみました。

ジャムウスティック

確かに匂いは気にならないのか使い始めてから臭いについて指摘されないようになりました。

ですが膣の中の汚れも落としてくれるらしく織物に汚れが混ざった感じのドロッとした液体がたくさん出てきて、スティックを使用した後はすぐにパンツが汚れてしまう感じでしたし、使用後の性行為でも汚い液体が出てきて嫌な感じでした。

なのでいくらデリケートゾーンの匂いが取れてもこれではと思い何回も使うことなく辞めてしまいました。

そして今度は体の中からバラの香りがする!という飲む薬みたいのを試すことにしました。それはお茶やコーヒー、味噌汁など飲み物に入れて一緒に飲むだけ!それだけで身体の中から薔薇の香りがするというのです。

薔薇のサプリ

これならデリケートゾーンの臭いも取れるし、変な織物を考えることも無いと思っていたのですが、コレは結構匂いが気になりコーヒーに入れても薔薇の香りが凄いですし、薔薇の味もハッキリしていたので飲み辛くて少し試しただけで吐き気がするようになり、効果があったのかどうかも分からない状態で辞めてしまいました。

そして最近デリケートゾーン専用のソープを購入しました。臭いや黒ずみが気になる方必見!と書いてあったので迷わず試す事にしました。

そのソープは固形石鹸で匂いも殆どしないので、コレで本当にデリケートゾーンの気になる臭いが取れるのかと思いましたが、このソープによって全く臭いが気にならなくなったのです。彼氏もキツイ匂いが無くなったと喜んでくれました。これからはこのソープを使っていこうと思ってます。

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放置しないデリケートゾーンの痒みと臭い予防

女性はホルモンのバランスや生理などでデリケートゾーンの臭いが気になることが多々あります。

まれにストレスや免疫力の低下などでおりものが増え、臭いが強くなったり、かゆみが出てきたりすることがあります。

どんなに清潔にしていても汗や下着でむれたり、かぶれたりして気持ち悪くなりがちです。かぶれ等は塗り薬で抑えることができますが、臭いを抑えるのにはやはり清潔にすることしか方法はありません。

放置しないデリケートゾーンの痒みと臭い予防

デリケートゾーンを少しでも清潔に保つにはショーツをこまめに取替えたり、あるいはナプキンをこまめに取替えたりすることです。それから入浴の際は、石鹸をよく泡立てて優しく洗ってあげることで臭いは軽減されます。

最近ではオイル石鹸の人気も高くデリケートゾーンを優しく洗うことができます。

オイル石鹸

洗うときは必ず優しく洗うこと。ゴシゴシした方がいい感じがしますが逆効果です。

むしろ細菌が増えたり、善玉菌などまで流されてしまうと意味がありません。なので優しく洗ってあげましょう。そして、水分を拭き取ります。そうすることでむれたりしている所も治りが早くなります。おりものや生理なとで汚れがひどいという時はなるべく石鹸を泡立てたもので洗い、ぬるま湯で洗い流してあげることでより清潔にそして快適に過ごすことが出来ます。

デリケートゾーンを熱いお湯で洗うことは絶対に禁止

熱いおゆや冷水は絶対に避けてください。炎症を起こしてしまいかぶれなどがひどくなってしまいます。おりものの量が多い時はできるだけ湯船に浸からないでシャワーだけで済ますと良いです。それでも臭いが気になる、ひどいという方は1度産婦人科に相談して診てもらうことをオススメします。

何かの感染症だったり、病気が見つかることもありますので、そのまま放置せず早めに受診しましょう。少し恥ずかしい気持ちもありますが病気の早期発見は完治もしやすいです。手遅れしてしまうと一生、病気と付き合わなくてはなりませんし、医療費も高くついてしまいますよ。

普段から清潔にすることがデリケートゾーンのトラブルを防ぐ

できるだけ、そうならない為にも普段からデリケートゾーンは清潔にしておきましょう。また常にショーツをつけているので通気性がなく湿気が多いので気を付けましょう。生理の時はなおさらです。湿気と臭いが充満してしまいやすいのでこまめにトイレに行き、チェックするなど自分なりに工夫してみるのも大切です。

女性は妊娠、出産をするのでデリケートゾーンは清潔にしておきましょう。恥ずかしいことではありません。気になることは病院で相談してみましょう。

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膣の臭いをケアする4つの方法

膣の臭いの4つの原因は、次の4つです。

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  1. 膣内の臭い
  2. 免疫不全になって自浄性が正常に働かなくなる
  3. 病患によるもの
  4. ボディタイプによる、すそわきが

その他にもデリケートゾーンの過剰な洗浄も臭いが強烈になる原因の一つとなっています。

またこれらの措置としては、膣を洗浄する際は、デリケートゾーン向けのソープを役立てることだと思います。格段、お勧めなのが、インドネシアに波及しているジャムウ成分配合のソープです。

ただし、膣の中に指を入れて洗うのだけは絶対に辞めて下さい。この行為により、膣内の常在菌が損傷を及ぼされると、自浄作用が働かなくなり、バイ菌が増殖して臭気が惹起するからです。

膣の臭い注意点まとめ

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すそわきがとは、別称「外陰部臭症」とも言われ、女性器周辺からわきが臭のような臭いがすることを指して言います。デリケートゾーンの毛を脱毛することでバイ菌の増殖が制限され、臭いを防止することが大いに期待されます。

ただ、脱毛したくない場合は、デリケートゾーン向けの石鹸やウォッシュを用いましょう。また、オペするという選択肢もあります。ネット内ではデリケートゾーンの臭い防止に効き目があるクリーム が販売されています。これらが最も安心で人気が高いお手入れ法です。

膣を石鹸でゴシゴシと洗ってはいけません。悪玉菌以外に善玉菌まで殺してしまいます。すると、自浄作用が低減します。

オペの成功率非常に高いと言われています。そして近頃では、オペのみじゃなく、超音波や電磁波・レーザー治療、ボトックス注射のように日帰りでできるオペもあります。

大汗腺を除去する切開手術の代表が「剪除法(せんじょほう)」です。皮膚を切開するので、オペ後は入浴できなかったり、うまく歩けなくなる短所があります。また、ドクターによっては、大汗腺除去ができない時もあります。すそわきがは繊細な部位に発生するので、オペ後の皮膚の損傷などを思考し剪除法は実施されてきませんでした。

すそわきが療治として有名なのが、超音波吸引療治法と皮下組織削除法、電気凝固法です。

切開が怖い人は「ビューホット治療」という施術法がお勧めです。この療治は一部位に麻酔を打ち無痛にしてから、陰部に細い針をあてがい、「汗せん」や「大汗腺」をレーザーで除去するオペ法です。このオペにより殆どの人が完治したそうなので、かなりおススメです。

ライトが売りの「ボトックス注射」もイチオシです。ボトックスを行うクリニックは割と多いです。ボトックス注射は汗を抑制する効き目があり、効能はおよそ六ヶ月弱くらいですが、高確率で脇汗を抑える効能が期待され、あまり高いオペレーションの値段ではないことが心嬉しいです。ボトックス注射で汗を抑制し、脱毛もしてバイ菌の増殖を抑えましょう。

デリケートゾーンの臭い対策グッズの情報まとめ

ジャムウハーバルソープ

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TVやマガジンで大評判です。なんと女性の二人に一人は使用しているというほどの人気商品です。

わきが・すそわきが・デリケートゾーンの臭い対策など、オールボディの臭いや黒ずみ対策に使用できる構成物にこだわったお肌にソフトなソープです。日本人の肌に合うように手作りです。

1日分、およそ63円と大変リーズナブルなのも嬉しいです。

クリアネオボディソープ

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男性のワキガ石鹸ランキングで1位のボディソープですが、女性でも使えます。女性モニターさんや自分が実際に使用してみたところ、香りや消臭力が大変素晴らしく、女性でも大丈夫だと判明されました。

構成物にも大変こだわりが感じられ、無添加だから、デリケートゾーンなどオールボディを隅々まで安全に洗浄できます。

薬局やドラッグストアなどで購入した商品に満足な結果を得られなかったなら、ジャムウハーバルソープとクリアネオデボディソープを使ってみて、消臭の効き目や洗浄結果をご一度自分で試してみて下さい。

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デリケートゾーン専用のオイル石鹸が話題

季節を問わず気になるデリケートゾーンの悩み。家族や友達には相談しにくいし、病院に行くのも抵抗がありますよね。

特に薄着の季節は洋服からこの臭いが漏れているのではないかとヒヤヒヤ。せっかくの外出やデートにも集中できません。

しかしこの臭い、今すぐ出来るちょっとした事で気にならなくなるかもしれません!

痒みが伴っているのなら雑菌が繁殖して臭いが強くなっていたり炎症を起こしている可能性があります。

臭いが気になるからといってお風呂で石鹸やボディソープを使ってゴシゴシ洗っていませんか?粘膜部分はトラブルを起こしやすいので、デリケートゾーン専用の石鹸を使う事によって改善されます。

デリケートゾーン専用のオイル石鹸が話題

オイル石鹸

 

最近ではデリケートゾーン専用のオイル石鹸が話題です。通常の石鹸と違いオイルでなでるように洗うだけ。

ドラッグストアの生理用品売り場に置いてありますが、店頭での購入が難しかったらネット通販でも買えるのでしっかり泡立てて優しくケアしましょう。

また、アンダーヘアが粘膜に触れて炎症を起こしているかもしれないので脱毛やカットで整えるだけでも軽減する事があります。その場合はVラインだけではなくI・Oラインのチェックを重点的に!触れてみて分からない程度の細さでもデリケートゾーンには炎症原因になります。

おりものシートの活用も効果的

カバンの中のオリモノシート

そしておりものシートの活用はショーツに残っている雑菌とおりものや汗が反応して臭いになっている場合にも有効です。1日に2~3回の取り替えが目安ですので、外出先でもすぐに取り替えられるよう忘れず持ち歩きましょう。

トイレに流せるタイプや二枚重ねになっているなど以前に比べて質感や大きさなどもバリエーションが増えたのでお気に入りを探しやすいですし、ショーツの劣化も防げるので一石二鳥です。

毎日ではなくたまに臭いが気になるのであれば、女性ホルモンの関係で生理前や排卵日前後など特定の時期にだけ臭いが強くなっているのかもしれません。その時期だけおりものシートをフレグランスつきの物にしてこまめに取り替えると快適です。

臭いが気になった日とおりものの様子を基礎体温表やカレンダーにメモしておくと臭いが強くなる周期が事前に分かるので安心ですね。

ヨーグルトで乳酸を摂取

身体から分泌されている汗や皮脂が原因になっているのであれば毎日の食べ物で改善される事も。お手軽なのがヨーグルトです。身体にとって良い菌を含んでいるので分泌物のバランスが整えられます。カンジタ腟炎などの予防にも効果的といわれているので、食事に取り入れてみてはいかがでしょうか。

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